大切な仲間として、
長く活躍してほしい
介護福祉士という
成果が出て、初めて報酬
外国人介護人材が、施設様の本当の戦力になるまでには、長い時間が必要です。 日本語を覚え、介護の技術を身につけ、文化に馴染み、そして国家試験に合格する。 その道のりは、決して短くありません。
だからこそ、私たちは考えました。
紹介した時点は、まだ成功ではないのではないか。
介護福祉士になること。
それこそが、本当のスタートだと、私たちは考えています。
施設様が成功しなければ、弊社も成功ではない。
この考え方を、言葉だけで終わらせたくありませんでした。
だから私たちは、成果報酬という仕組みを選びました。
私たちは、施設様と利益が一致する会社になりたい。
それが、このコースに込めた私たちの願いです。
施設様の状況に合わせた、外国人介護人材のご紹介。
法定の支援業務を、登録支援機関として責任を持って代行。
現場で通用する日本語力を、継続的な学習支援で育てます。
合格に向けた学習カリキュラムを、本人と共に組み立てます。
本人の学習状況・生活状況を、施設様と定期的に共有します。
入職から国家試験合格まで、長期的な視点で伴走します。
介護福祉士国家試験を、最大3回受験できる環境をご用意ください(特定技能1号は最長6年)。
国家試験前には、本人が学習時間を確保できるよう、シフト面でのご配慮をお願いいたします。